STANDARD PACIFIC(スタンダード パシフィック)公式オンラインショップ

10,000円以上のお買い物で送料無料

【Special】「フィールドリュックサック」のお買い上げで「フィールドキット」を抽選で5名様にプレゼント

2018/08/02

フィールドキットプレゼント

『Standard Pacific』から「フィールドリュックサック」のお買い上げで

新商品のポーチ「フィールドキット」を抽選5名様にプレゼントするキャンペーンを実施いたします。

今までにないまったく新しいポーチ「フィールドキット」。

多機能バックパック「フィールドリュックサック」と一緒に使えば旅行や出張時の収納がより便利になります。


キャンペーン概要

・キャンペーン内容:期間中フィールドリュックサックをお買い上げのお客様の中から抽選で5名様に革新的なポーチ「フィールドキット(9,700円相当)」をプレゼント
・対象購入期間:8月2日(木)~8月19日(日)
・キャンペーン対象販売先:
公式オンラインショップ https://standardpacificgoods.jp
Amazon http://amzn.asia/g3Zf8wP
   マクアケストア https://goo.gl/e2mj1k
・対象商品:フィールドリュックサック Field Rucksack
・カラー:ジェットブラック、スモークグレー
・定価:29,800円(税込)
※当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。

※賞品の「フィールドキット」は9月下旬発送予定です。

【Special】フィールドダッフル予約スタート!特典でフィールドキット10名様にプレゼント

2018/07/31

2018年7月30日(月)18:00に無事にMakuake(マクアケ)にて開催された

旅行やジム通いに。スタイリッシュなダッフルバッグ【フィールドダッフル&ポーチ】

を終了する事が出来ました。100名以上のサポーターの皆様にご支援頂きまして、誠にありがとうございます。


そして2018年7月31日(火)より公式サイトにてフィールドダッフル・フィールドウィークエンダーの予約販売がスタート。

予約特典として、8月26日(日)までにフィールドダッフル・フィールドウィークエンダーを予約購入した頂いたお客様より

抽選で10名様にフィールドキットをプレゼント致します。

是非フィールドキットが当たるこのチャンスお見逃しなく!

フィールドキット抽選で10名様にプレゼント

・「フィールドキット」プレゼントキャンペーン開催期間:7月31日(火)~8月26日(日)
・予約購入いただいた「フィールドダッフル」「フィールドウィークエンダー」の発送は、 2018年9月下旬頃を予定しております。
・「フィールドキット」当選者様の発表は、 賞品の発送をもって代えさせていただきます。
・ご当選の場合、 「フィールドキット」は「フィールドダッフル」「フィールドウィークエンダー」 に同梱してのお届けとなります。

・商品の発送予定は生産状況により前後する場合がございますので、 あらかじめご了承の上お買い上げいただけますようお願い致します

・フィールドキットの予約販売は8月下旬を予定しております。

【Information】夏季休業のお知らせ

2018/07/31


いつもStandard Pacific公式オンラインショップをご利用いただき
誠にありがとうございます。
8月の下記の期間を夏季休業とさせていただきます。

休業期間:2018年8月13日(月)~8月15日(水)

上記期間中は、出荷業務、お問い合わせ受付をお休みさせていただきます。
インターネットからのご注文は休み中も承っておりますので、
以下の点にご注意の上、ぜひご利用ください。

◇最終出荷 8月10日(金)14:00 までのご注文分までとなります。
◇出荷開始 8月16日(木)より順次発送いたします。

何卒ご了承を賜りますようお願い申し上げます。

【PRESS】Lightning9月号掲載

2018/07/30

『Lightning(ライトニング)』9月号(2018年7月30日発売号、 枻出版社)にて、 編集部員の方が気になるプロダクツを紹介するコーナー「EDITOR’S PICK」で「ウィークエンダー」のスモークグレーが掲載されました。

Lightning9月号掲載

▲『Lightning(ライトニング)』9月号(2018年7月30日発売号、 枻出版社)

フィールドダッフル・スモークグレー

▲フィールドダッフル・スモークグレー (¥27,800) ※9月下旬配送予定


<媒体情報>
Lightning(ライトニング)2018年9月号
発売日: 2018年7月30日(月刊誌)
定価:980円
雑誌コード: 19145-09


【Special】「フィールドリュックサック」のお買い上げで『Orox Leather』の「サイタスコードマインダー」を抽選5名様にプレゼント

2018/07/27

期間中「フィールドリュックサック」のお買い上げの方から

抽選で5名様に、ポートランドでレザークラフトを家業として4代続く

「メイド・イン・アメリカ」にこだわっている『Orox Leather Co.』の

「サイタスコードマインダー」をプレゼントいたします。

ポートランド発の新ブランド『Standard Pacific』と

歴史ある『Orox Leather Co.』のコンビネーションをお楽しみください。


コードマインダープレゼント

「サイタスコードマインダー」はコードやケーブル、イヤホンなどをすっきりとまとめてくれるお役立ちアイテム。

素材のクロムエクセルレザー独特の雰囲気を引き立てるシンプルなデザインと、型押しロゴがワンポイント。

弾力性に優れたクロムエクセルレザーは、使うほどに馴染み光沢が増してきますので、

ぜひ長く愛用して革の経年変化をお楽しみください。

詳細URL : http://oroxleather.jp/


■キャンペーン詳細

Standard Pacific コードマインダーイベントバナー

・キャンペーン内容

期間中フィールドリュックサックをお買い上げのお客様の中から

抽選で5名様にポートランド発『Orox Leather Co.』の

サイタスコードマインダー(1,990円相当)プレゼント

・対象購入期間:727日(金)~81日(水)

・キャンペーン対象販売先:
公式オンラインショップ https://standardpacificgoods.jp
Amazon
 http://amzn.asia/g3Zf8wP

・対象商品:フィールドリュックサック Field Rucksack

・カラー:ジェットブラック、スモークグレー

・定価29,800(税込、送料込)

※当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。

※賞品のコードマインダーの色はお選びいただけませんのでご了承ください。

【People】チアリーダー・本田景子さん特別インタビュー

2018/07/26

2007年より日本のさまざまなチームでチアリーダーとしての実力を着実に磨き、長年心に抱いていた夢の舞台・米国NFL(ナショナル・フットボール・リーグ)チアリーダーのオーディションに今年見事合格した本田景子さん。
ビザを取得次第アメリカに渡り、フロリダ州ジャクソンビルに本拠地を置NFLチーム「Jacksonville Jaguars」(ジャクソンビル・ジャガーズ、略称JAC)のチアリーダー「THE ROAR」(ザ・ロアー)に所属し活動をスタートさせるご予定です。
「すべてを捨てて」という意気込みで渡米を決意したというチャレンジスピリット、渡米を目前に控えた現在の心境、現地で取り組んでいきたいことなど、いろいろとお話しを伺ってきました。

フィールドダッフル


「人に元気を与えられるような存在になりたい」―チアリーダーを目指したきっかけとは

―まずはNFLオーディション合格、おめでとうございます!チアリーダーの最高峰とも言われるNFLの舞台でのご活躍がとても楽しみですが、そもそもチアリーダーはどのようなきっかけで始められたのでしょうか。

チアリーダーを始めたのは24歳のときです。富士通という会社のチアリーダー部があるのですが、そこのオーディションに合格したのがきっかけでした。

4歳から10年間、クラシックバレエを続けていました。中学ではスキー部、高校では手話部に入りましたので、少しダンスからは遠ざかっていたのですが、私はやっぱり踊ることが好きだなという気持ちを思い出し、大学生になったらまたダンスを始めたいと思っていました。

バレエではなく違うジャンルの、ジャズダンスなどに挑戦したいと考えていたのですが、大学受験を控えた高校3年生のときに、ちょうど大学の文化祭でチアリーダーたちがパフォーマンスしているのを見る機会がありました。
それを初めて見たときに、受験ですごくストレスを抱えていて元気がなかった時期だったのですが、一瞬にしてすごく元気をもらえたんですね。
私も大学生になったら、「人に元気を与えられるような存在になりたい」と思いました。

それをきっかけに「チアリーダーになりたい」という思いが湧いたのと同時に、偶然テレビでNFLチアリーダーの特集をやっていたのを見て、その存在を知りました。日本でまずチアリーダーになって、いつかは海外でダンスやチアリーダーをやれたらいいなと思ったのがすべての始まりですね。

ところが、進学した大学のチアリーダー部は自分が思い描いていたチアリーダー像と少し違ったんですね。
チアができないのであればダンスを学ぼうと思って、ダンスサークルに入りました。
あとはスクールにも通って、ダンス漬けの日々を送っていました。
大学卒業のときには、大学生活に区切りをつけるという意味も込めてLAでの短期ダンス留学も経験してきました。

そのあと就職し、そこからは新入社員って仕事に慣れるまで大変じゃないですか。
私は商社で貿易事務をしていたのですが、入社当初は覚えることも多く大変でした。
プライベートに割ける時間もあまりなかったので、ダンスも少しお休みしていました。

それがだいたい入社3年目くらいになると、仕事も落ち着いてきて、余裕ができるじゃないですか。
それくらいから、仕事ばかりではだめだなと思って、自分には何ができるか・何をしたかったかというところを今一度考えたときに思い出したのが、高校生のときにずっとやりたかったチアリーダーだったんです。

チアは学生のイメージがあったのですが調べてみたところ社会人でもできるチームがあることを知り、オーディションを受けて合格したのがきっかけです。

違う会社に勤めながら富士通チアリーダー部に所属し、アメリカンフットボール、サッカー、女子バスケットボールをメインに応援させてもらいました。その後バスケットボールのチアリーダーチームに移り、4チーム程を経て今に至ります。


経験を着実に積み上げ、次なる舞台はチアリーダーの最高峰・米国NFL!

―経歴を拝見しますといろんなスポーツのいろんなチームをご経験ですが、やはりそれぞれスタイルが違うものなのでしょうか。

そうですね、スポーツが違えば応援の仕方などは変わりますが、根底にあるチアスピリットと言いますか、応援する気持ちというのは共通するものがあります。あとは各チームのスタイルがありますので、チームに入ってからいろいろと学ぶという感じですね。


―今回合格されたNFLの舞台というのは、心の片隅にずっとあって、常にそこを目指してこられたのですか。

いつかはそうなりたいと思っていたので、心の片隅には常にありました。いつかかたちになればいいなと思っていたので、そこに行くまでのプロセスというか修行というか、日本でいろいろ経験を積んでからそれがアメリカにつながればいいなと思って活動していました。



去年バスケットボールBリーグのチームを引退し、バスケットボール日本代表チアリーダーのオーディションに合格したんです。それまでは海外に挑戦することもまだ本気じゃなかったんですよね。「行きたい」という気持ちは持ちながらも、自分の生活もありますし、タイミングやチャンスがなかなかありませんでした。

歳も歳なので、海外に挑戦するのか、それとも日本での生活を大切にしていくのかという葛藤がたくさんあったのですが、やっぱり「人生は一度きり」というのは自分の中に常にあって。挑戦しないで後悔するよりも挑戦して後悔するほうがいいという言葉もあるように、やっぱり後悔はしたくないので。



やりたいと思っていた気持ちがずっとあってやらなかったら、もっと歳を重ねたときに人生を振り返って、私はそのことをすごく後悔すると思ったんですね。挑戦しなかったことを後悔するし、もしかしたら合格して今と違う道があったかもしれないのになぜやらなかったのかって絶対思っちゃうなと思ったので、だったらもうすべてを捨ててチャレンジしようって思えたんですね。


そう思えたきっかけが、日本代表チームに所属できたことだったんです。日本代表に行ったらその先は世界しかないと。自分にすごく自信がついたんです。

「だめかもしれない、でも受かるかもしれない、そこって分からないな」という状態だったのですが、日本代表になって、「絶対私できる、頑張れる」という自信がついて、海外を目指すことにしました。

―気持ちが固まって、具体的に動き出したのは昨年でしょうか。

去年の12月に本格的に始動しました。短期集中型なんです(笑)。

気持ちを抱いている期間は結構長いんですよ、いつも。なかなか行動に移せずに、頭でいろいろ、いろんな道を考えるんですね。でも、一回スイッチが入ると、そこからの行動は早くて、集中してやるのでいつもそれなりの結果を出せるというか。それは多分性格だし、それが私のやり方なのかなと思うんですけど。
今回も結果を出せたので、あとはビザが一日も早く取れるよう頑張っているところです。

―オーディション合格の通知がきてからは、迷いはまったくなし!という感じでしょうか。

行くために受けに行っているので、迷いはまったくないですね。
会社も今年5月に、新卒から13年間勤めた会社を退職しました、勇気は相当要りましたけれど。

―NFLでの活動期間は決まっているのでしょうか。

1年間です。またオーディションを受けて合格しないと、翌年は継続できません。
「石の上にも3年」ということで、できれば3年は頑張りたいと思っています。



言語の壁も乗り越え、「やる気を積極的にみせてチームに貢献していきたい」

―現地での英会話についてはいかがですか。

英語も勉強中です。オーディションでもインタビューがあって、自己PRや志望動機を聞かれるので、そのためだけにトレーニングをしました。
こう質問されたらこう答えようとかなるべく決めてはいましたが、あまり質問されないように、色々詰め込んで言いたいことはすべてこちらから言うようにしました。
歩きながら、お風呂に入りながら、常にぶつぶつ唱えて、頭に入れてすらすらしゃべれるように練習しました。


―日本での活動とアメリカとでは、やはり決定的に違うというところがあるのでしょうか。

そうですね、スポーツにかけているファンや運営部隊、チームの規模とお金、好きという熱意が日本とは全然違うと感じます。
例えば日本だったら、アメリカンフットボールですと一番入ってもたぶん東京ドームの約2万人なんです。それがNFLだと、約8万人なんですね。規模が本当に全然違うし、ファンの人の熱さも、本当にドームが揺れるぐらい騒ぐし、すごいんですよ。
そういう熱さをやはり一度経験したいというのがあります。知っているのと知らないのとでは全然違うと思うんです。自分がお客さんで行くのとフィールドに立って見る景色とでは、それもまったく違うと思うので、その辺りを自分の肌で感じてきたいです。

―渡米直前かと思いますが、現在の心境と、NFLの舞台でこういうパフォーマンスをしたいというようなイメージはお持ちですか。

今年私の所属するチームでは、日本人としてはもちろんアジア人としても私一人です。ですので、チームに適合しつつも自分の良さを発揮できたらいいなと思っています。他のアメリカ人メンバーにはない良さや、現地にいる日本人のために私が必要という面があると思うので、その辺りの自分の役割をちゃんと明確にして目標に向かって頑張っていけたらいいなと思っています。

そのためにまずはチームのメンバーとコミュニケーションが大切になってきますので、語学力をもうちょっと上げないといけない。あとは渡米前にチームから20曲以上ダンス動画が送られてきているので、それを完璧にしていかないといけないですね。
完璧にできた状態でチームに入るのと、送ったのにできていない状態で入るのとでは、私への評価や信用度が全然変わってくると思うんです。
チームはもう4月から練習が始まっているので、少しでも遅れを取り戻すために、良い信頼関係でスタートできるように、その辺りの準備はきちんとしていきたいなと思っています。

あとはチームに慣れたら、語学が得意でなかったとしても、やっぱり率先して自分のやる気を積極的にみせてチームに貢献していきたいと思っています。
具体的には、週末に「アピアランス」といってイベントに出たり、チームの応援以外の活動というのがとても多いんです。むしろそっちの方が多いくらいで。

他のメンバーは別の仕事を持ちながらチアをやっていますが、私はビザの面でもチアしかできませんので、アピアランスにも少しでも積極的に参加したいと思っています。




チームでダンスを作り上げていく中でも、ここをもっとこうしたらいいとか、メンバーで違っている人がいたらこうだよって教えてあげたりとか、日本でできていたとしても英語ができないと声をかける勇気すらもなかなか持てないと思うんですよ。

そういう部分を、あまり英語がしゃべれないとしても、頑張る意欲とチームをもっと良くしたいという気持ちをアピールして、盛り上げに貢献していきたいと思っています。

―チアリーダーは選手を応援して観客を盛り上げていくという役目があるかと思いますが、本田さんご自身はどんなもの・ことに元気をもらっているのでしょうか。

試合に行くとファンの方がたくさんいて、私たちチアリーダーが応援をすることでファンの方々にパワーを届けるんですが、そのパワーがまたお客さんから笑顔で戻ってくるんですよね。そうすると私もまた笑顔になれて、お客さんからの嬉しいコメントや笑顔にいつも元気をもらっていました。チアや応援は、本当に笑顔の連鎖だなって思っています。

あとは今、InstagramFacebookなどのSNSで海外のチアリーダーが動画を投稿したりすることが多いんですよね。その動画を見て、私ももっとこうなりたいとか、目標やモチベーションを高く設定して、モチベーションを上げています。


ジムに、普段使いに活用予定!Standard Pacificのアイテムについて

Standard Pacific のバッグの感想もお伺いしていきたいと思います。
フィールドダッフルとフィールドリュックサック、ともにジェットブラックをお選びいただきましたよね。

昨日は18時間のダンスキャンプがあったんです。フィールドダッフルをそのときに使わせていただきました。すごくデザインがかっこいいと思います。ジェットブラックを選びましたが、やっぱりどんな服にも合うし、クールでかっこいいのでジェットブラックにして正解!と思いました。

フィールドダッフル

フィールドダッフルはこのフロントのジッパーの使い方がすごくおもしろいなと思っています。
ジッパーのプルも使いやすいですね。
スリット裏にポケットがありますが、昨日はここに定期と家の鍵を入れました。
やっぱり小さなポケットはすごく大切で、これはとてもいいですね。

私は性格があまり細かくない方なので、大きい袋にがさっと入れられる方が楽なんです。
チアの練習では時間に余裕がなかったりもするので、「解散!撤収!」みたいな場面も多いんですね。
時間ギリギリ5分前とかまで練習して、ばーっと荷物を詰め込んで撤収、そのまま外に集合してミーティングみたいなことがあるので、そういう面ではこのダッフルバッグはがさっと入れられて良いと思います。

フィールドダッフル

―ジムなどに行かれるときはお荷物も多そうですのでシューズを中央のシューズコンパートメントに入れて、残りのスペースに練習着を入れていただくというのがよさそうですね。リュックサックの方はいかがでしょうか。

フィールドリュックサックはまだちゃんと使えていませんが、アメリカに行ったらリュック派になりたくて、ずっとほしくて探していたんです。リュックはひとつあると本当に便利ですよね、両手が空くので。肩への荷物の負担も、両側と片側では全然違います。
多機能ゆえに慣れるまで使いこなすのが難しそうですが、使い方をマスターしたいと思います(笑)。

これからPC作業も増えてくると思うので、このリュックサックにPCも入れてカフェに行ったりしたいです。
今日のようなワンピースにも合うところも気に入っていますし、いつもはスポーティな服装でリュックが合うスタイルが多いので、普段使いにしていきたいと思っています。

フィールドリュックサック

アメリカ人が好きそうなデザインだなという印象で、私もこれからアメリカに行くのでとてもいいなと思っています。
アメリカ人に「クールだね」って言われたら嬉しいですね。そこから会話も弾んだらいいなと思っています。

―本田さんの挑戦を、Standard Pacificも応援していきます!本日はお忙しいところ本当にありがとうございました。


■Profile:本田景子(ほんだ・けいこ)

神奈川県横浜市出身。2007年に富士通のチアリーダー部に加入。以後、日本のさまざまなチームに所属しチアリーダーとしての実力を着実に磨く。バスケットボールBリーグ「SUNROCKERS渋谷」やバスケットボール日本代表オフィシャル・チアリーダーズ「AKATSUKI VENUS」などでの経験を経て、2018年米国NFLJacksonville Jaguars」チアリーダーのオーディションに合格。近日渡米予定。

【チアリーダー経歴】

2007年度:富士通チアリーダー(Xリーグ富士通フロンティアーズ、Wリーグ富士通レッドウェーブ、Jリーグ川崎フロンターレ応援)

2007年度:アメリカンフットボール・ワールドカップ出場
2008年度:PRO BOWL ハーフタイムパフォーマンス出場
2009-2010年度:bjリーグ「東京アパッチ」ダンスチーム
       TRFSAMさんの元活動
2011-2012年度:bjリーグ「横浜B-CORSAIRS」専属チアリーダーB-ROSE
2011-2012年度:プロフェッショナルチアリーディング協会 オールスター
2013-2016年度:NBL「日立SUNROCKERS東京」チアリーダーSun Rocker Girls
2014年度:NBL「オールスター戦」出場
2016-2017年度:Bリーグ「SUNROCKERS渋谷」チアリーダーSun Rocker Girls
       コンディショニングリーダーを務める
2017-2018年度:バスケットボール日本代表、オフィシャル・チアリーダーズ AKATSKI VENUS
2018年度:NFLJacksonville Jaguars 」チアリーダー“THE ROAR”に合格

【Special】「フィールドリュックサック」のお買い上げで『Hand-Eye Supply』のキャップを手に入れるチャンス!(終了)

2018/07/20

キャッププレゼント

多機能×耐久性×デザインを満たしたシーンを選ばずに使える「フィールドリュックサック」。

キャンペーン期間中にお買い上げの方から抽選で3名様に、

ポートランドの道具店『Hand-Eye Supply』のキャップをプレゼントいたします。

この機会にポートランド発ブランドのバックパックとキャップで、

ポートランドストリートファッションに挑戦してみてはいかがでしょうか。


■イベント詳細

期間中フィールドリュックサックをお買い上げのお客様の中から抽選で3名様にポートランド発『Hand-Eye Supply』のキャップ(7,800円相当)プレゼント


・対象購入期間:7月20日(金)~7月25日(水)

・キャンペーン対象販売先:

  公式オンラインショップ https://standardpacificgoods.jp

  Amazon http://amzn.asia/g3Zf8wP

・対象商品:フィールドリュックサック Field Rucksack

・カラー:ジェットブラック、スモークグレー

※当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。

※賞品のキャップの色はお選びいただけませんのでご了承ください。


■現在Makuakeにて旅行・出張・ジム・ヨガなど様々なシーンでお使いできる

「フィールドダッフル」と「フィールドウィ―クエンダー」先行販売中です。

7月30日まで期間限定価格でご提供いたしますので

「フィールドリュックサック」とお揃いでいかがでしょうか。

【URL】https://www.makuake.com/project/thefieldduffel/

フィールドダッフル「マクアケ」



【People】ヨガインストラクター・奥村麻里さん特別インタビュー

2018/07/12

横浜を中心に4つのヨガスタジオとオーガニックカフェを運営する株式会社BEL-CIELO取締役であり、
ご自身もヨガインストラクターとして多方面でご活躍の奥村麻里さん。
現代社会におけるヨガの意味や、食を含めた体と心の関係性、力を入れられているヨガと他のスポーツの
クロストレーニングについてなど、いろいろとお話を伺ってきました。


コンサル会社の会社員から一転、ヨガインストラクターへ


—奥村さんの現在のお仕事全体について、そしてヨガを始められたきっかけについて教えていただけますか。

OLからヨガのインストラクターになったのですが、フリーランスとして働いていく中で自分で事業をやってみようかということになり、先輩だった方と2012年に株式会社BEL-CIELOを立ち上げました。
自分が本業でインストラクターをやりつつも会社経営をしている、二足のわらじといったら変ですが、そんな感じです。
設立から6年間、必死で駆け抜けました。スタジオをひとつひとつ増やして。
ビジネスについては考え出すと怖すぎて眠れなくなってしまうので、「考えない」という技が高いレベルで身につきました(笑)。
こちらの「元町・YOGA2016」スタジオは一番新しいのですが、念願のオーガニックカフェと併設になっていて、少し特別です。ずっとやりたかったことがやっと実現しました。
私は江の島の方に住んでいるのですが、次の夢は、来年にサーフショップと提携してSUPヨガ(SUP:スタンドアップパドルボード略称)ができるスタジオを江の島の駅のそばにつくりたいなと思っています。

ヨガを始めたのは、実は小さいときです。
45歳の頃にバトントワリングを習い始めたのですが、結構バク転とかもするんですね、バトントワリングって。
そこで重要になってくる柔軟を、そのときの先生がヨガを取り入れてやっていたんです。
当時はヨガをやっているというよりはウォームアップという感覚でした。くねくね体操というか(笑)、哲学とかもまったく分からずにちょっとおもしろいポーズをとっている、みたいな。

その後ブランクがあって、OLになってから家の近くにヨガスタジオができたんです。でも当時はストレスフルな状態が当たり前で、何か習おうなんて気すら起きない状況でした。「ああ、できたんだ」と思いつつも、行こうなんて1ミリも思っていませんでした。
ただコンサル会社にいたので、流行っているしリサーチのために行ってほしいと言われて。
ヨガは昔やっていたし、仕事の一環として行ってみたら、すごく哲学が深くて。
そこでがらっと変わったんですね、これを仕事にしようと決意しました。


—そこでヨガと再会を果たし、現在はインストラクターとして教えられているというところですね。

そうですね、下積みから始めてインストラクターになりました。
教え始めてからはもう12年ほど経っています。


—日本でも2020年にはヨガ人口が1千万になるのではなどとも言われていて、12年前と今を比較すると盛り上がり方がだいぶ違うのではないでしょうか。

まったく違いますよね。よく言われるのが「ブームから文化へ」ということなのですが、哲学が深く、人が生きるための知恵や根本的なところから得られる効果をもたらしてくれます。
一過性のことではなくどんどんベースが根付いていくので、ヨガ人口が増えるのはとても自然なことと感じます。


現代社会におけるヨガの意味


—現代人に合ったと言いますか、ストレスとか多い時代だからこそ、という部分もあるのでしょうか。

あると思います。生き方が多様化しているじゃないですか。
多様化している分、人とのつながりもなんだかよく分からないという感覚もあり、知らず知らずのうちにみなさんいろいろバランスを崩しています。自分も含めてですが。
昔は田舎で家族が多くて近所づきあいもあって、というところが現代では薄れているので、そこでひずみが出て精神的に疲れている方が激増しているんですね。
そんな中、ヨガが助けになるということで始められる方が増えています。
もっと自分を良くしたいとか、生きるってどういうことなのかとか、学校では習わないような根本的なことを考えたときに、そこを教えてくれるのがヨガなんです。


—こちらはオーガニックカフェ「きせきの食卓」とヨガスタジオ「元町・YOGA2016」が併設されていますが、食も含めた生活全体というところで捉えられている感じでしょうか。

ヨガだけでももちろんいいのですが、食べるものが体をつくるので切り離せません。
食べるものに関して、今はチープなもの、コンビニエントなものが多くなりましたよね。
すごく添加物が入っているし、やっぱり体を蝕むんですよね。
先の先の世代に出てくる場合もありますし、アトピーの子供たちも増えています。
良い食べ物を、高級なとかそういうことではなくて、ちゃんと栄養価のあるエネルギーのある食べ物を提供すれば、メンタルも全然変わるんですよね、腸の調子が良くなるので。

その先で言うと、素材となるものを作られている方たちの意思を受け継いで、その輪を広げたいという想いがあります。
土から食物ができるのに、その土を汚染してしまっていますよね、化学的な洗剤などで。
そういうものを使わずにいることで手間はかかりますが、想いを持って良い食べ物を作られている生産者さんから買って、それをみなさんに提供するという良いサイクルを作っていきたいですね。
大きなチャレンジではあったんですけど、これは絶対やらなきゃいけないと思っていて、「やろう!」と踏み切りました。

私もプロ登録をさせていただいているアウトドアウェアブランドの「パタゴニア」さんが、やっぱり地球を大事に・土を大事にされていますよね。ですので、オープニングパーティやイベントのケータリングなどで「きせきの食卓」を利用していただいたりしています。

チャレンジにはチャレンジですが、想いがある人たちには必ず伝わりますし、間違ったことをしていないという自信があるので、絶対大丈夫だと楽観的に捉えています。こういうお店がいっぱい増えたらいいなとも思っています。



—先程ランチをいただきました。とても美味しくて、優しい味で癒されました。

良かったです、ありがとうございます。優しい味ですよね、中からすごくきれいになりますよ。


身体から心理にアプローチ!心と体の関係、ヨガが心にもたらすもの


—担当されているヨガのクラスについて、どのような内容か教えていただけますか。

骨盤ヨガを得意としています。ブームでもありますね。
前から指導者育成のトレーニングをやらせてもらったりしていて、骨盤調整をベースにしたベーシックなものや、ヨガニードラなどです。

先程の話に戻りますが、精神的に疲れている方がとても多いじゃないですか。
特に女性は今、男性が作った社会=ハードの中にソフトとして組み込まれていますよね。いいとか悪いとかではなく、元々の大枠は男性が作ったものなので、女性はすごく大変なんですよね、体も変わりますし。
企業では「平等に」ということにはなっているのですが作り・ハードが違うので、ものすごいストレスを感じます。女性のメンタルや女性ホルモンを整えていくためのクラスをやっているんですが、それはやはりとても需要が高いですね。


そういった部分も含め、「日本ヨガメディカル協会」という協会を岡部朋子先生が立ち上げて、医療とヨガをつなげる取り組みを始めています。アメリカは30年の歴史があるんですよ、保険適用もあったりします。
ここでうつ病の方々を集めてヨガがもたらす効果を測ってみたりという試みをしたりもしています。
案外、口にはしないけれど自分にも症状があったり、家族の方にあったりとかがとても増えているので、ひとごとではなく近くに誰かしらそういう方がいらっしゃると思います。
そういう方にちょっとでも癒しが与えられたり、看護師さんがそばにいる患者さんにヨガの指導ができるようになったりするようなトレーニングを組んだりする活動をしています。


—体でヨガをすることで心の方を癒していくというアプローチですね。

おっしゃる通りです。身体心理学と言われるんですが、体の方から心を変えていく。
例えば簡単に言うとやる気がないっていうときは(肩を落とされるジェスチャーで)「やる気がない」ってなりますよね。でも本当は元気がないんだけど、ぴしっと背筋を伸ばすと勝手にやる気が出るっていうのがまさにそれですね。
身体から心理を変えていくという。ホルモンの分泌も良くなりますし、やってしまえばそのメカニズムを知らなくても「なんかいいよね」って必ず実感が得られるので、うつ病患者さんにも効果的です。


—すごいポーズを取ったりするというイメージもあるヨガですが、どういうところをレッスンでは大切にされているのでしょうか。

息ができればヨガなんですね(笑)。
だって、深呼吸するものだから、息ができればそれでもうできているんです。
あと「寝てていいです」とか言ったり(笑)。
日本人は頑張り屋さんが多いので、皆さん緊張しちゃったり力んだりしちゃうので、それを取り除くことを意識しています。

ずっと寝ててもいいし、帰ってもいいくらいだし、もうほんとにそれくらいの感じでやってねっていうことを伝えると、ちょうどいいくらいになって実際に体に結果が出てきます。
ですから私が心掛けているのは「気楽にやってもらう」ということが一番ですね。


—会社員をされていた頃と生活は随分変わりましたか。

全然違いますね。疲れていたりイライラしたり、追われているのがスタンダードだったので、くつろごうとか何かを楽しもうという気持ちもなく、生きる目的とかもはっきりとは分からず。
目の前のこと、例えばここで結果を出すとか出世するとかそういうことはありましたけれども、人が生きて死ぬまでにやるべきことなんていうのは考えようともしていませんでした。

それがもう考え方ががらりと変わって、やるべきこととやらなくていいことっていうのが明確になってきて。死ぬまでにやるべきことをクリアにして真剣にやっていきたいなと思います。

愛用中のStandard Pacificアイテムについて


—アンバサダーをしていただいているStandard Pacificのバッグについても伺っていきたいと思います。フィールドリュックサックの方は毎日使っていただいているということで、気に入っているポイントはありますか。

毎日使っています、すごくいいです。
やっぱり背中部分ですね、フィット感が良くて。
今は暑いので汗をかきやすいですが、通気性がいいですよね。
ずっとリュック派でいろんなリュックを試しましたが、フィットするのに暑くなくて、そこが一番気に入っていますね。



他にも気に入りどころはたくさんあるのですが、とにかく移動が多いので、ここのサイドの保冷ポケットはお水を入れられたり、簡単にアクセスできるのですごくストレスがなくていいですね。

あとデザインがかっこいいですよね。カジュアルなのに、品があってクラッシーな感じというか。
このあいだは、ぴったりめのワンピースにこのリュックを合わせました。
メリハリがついてとてもおしゃれで、かっこいいなって、自画自賛(笑)。


ポケットが多いのと、PCが入るのもポイントです。
PCを持ち運ぶことも多いのですが、ものをたくさん入れてもストラップが幅広で重さを感じにくいですよね。
あとチェストストラップをとめると本当に安定しますし。


—フィールドリュックサックはジェットブラック、フィールドダッフルはスモークグレーを選んでいただきましたよね。


そうなんです。フィールドダッフルのプロジェクトもいよいよ始まりましたね!
私はスポーツとヨガのコラボレーションにも力を入れているんですね。
ボクシングジムにヨガを教えに行ったりしています。
フィールドダッフルはシューズや汚れものを入れられるシューズコンパートメントがあったり、ジム使いに最適ですね。キャリーケーススリット裏のポケットも便利です。
サイズ違いのフィールドウィークエンダーもあるんですよね。荷物をいっぱい入れる方はそちらも選べるしいいですよね。


ヨガxスポーツのコラボレーション


—ヨガと他のスポーツのコラボレーションについてもう少し教えていただけますか。

クロストレーニングでヨガがもたらすものは、もちろんストレッチ効果とかあるんですけど、ヨガが運動じゃなくてヨガって言われるのはメンタルを調整することがヨガだからなんですね。
プロのアスリートたちは本番でパフォーマンスを発揮しなくてはならないので、メンタル面でもいろんなトレーニングをされるんですが、ヨガが良いとおっしゃる方が多いんです。

サッカーJ3リーグの「Y.S.C.C.」というクラブと提携していたり、あとプロゴルファー、プロボクサー、プロの競輪選手へのトレーニングもおこなっています。
メンタル面で貢献できて成績が上がると嬉しいですね。
そしてそういう選手たちが、ヨガが良いと発信してくれています。
そういう風に、スポーツとヨガのコラボレーションのところには力を入れています。



私の想いは、やっぱりヨガってすごくいいものなので、広めたいんですよね。
自分自身を振り返っても、知らなかったら私も大変なことになっていたと思います。
そういうストレスフルな状況にいる方たちにも広めたいです。
ヨガをお好きでなさる方たちもちろんですし、絶対ヨガをしないっていう層にも広めたいんです。

聞いてなるほどと思ったのですが、人はまず食べることが必要で、次は、足=移動。
食べることが生産が効率的になって、自転車や自動車、飛行機ができて、洗濯機など生活を便利にするものができました。次に段階で求めるものは何かといったら、精神の世界なんだそうです。
今はちょうど過渡期なんですよね。絶対になくてはならないものが充足して便利になって。
そうなると心の内側が満たされているかとか、何のために生きるのかとか、そういう方にみなさん考えがシフトしてきている時代だと思います。

健康が目的ではなく、健康で楽しく過ごすため、楽しむ人生のベースとして必要というところにみなさん気づき始めています。機械に代わらないですものね、ひとがやることですので。
この業界はもっと大きくなっていくのではないでしょうか。

—ますますお忙しくなりますね。本日は本当にどうもありがとうございました。


Profile:奥村麻里(おくむら・まり)

国立大学経営学部卒業後コンサルティング会社に就職。起きた瞬間から早く一日が終わって!!と毎日思ってました。なぜだかいつもせかせかイライラ満たされない感覚。この私の細い目がさらに上にキーッっと釣り上がって、このままじゃいけないって焦りだしました。

その後造船商社へ転職した後、一念発起し東南アジアをふらふらと人生ってなんだろなぁって旅をしながらYOGAを学び、導かれるようにヨガインストラクターとして生業を立てることになりました。また2010年予備自衛官補生の経験をいたしました。

会社勤めの日々のストレスを抱えた生活に疑問を感じ、いったい自分は何を求めて生きているのか、何を最上の幸せとするのかを深く掘り下げながら熟慮した結果、自分が本当に自分らしくいられるYOGAに辿り着きました。ヨガを通して優しくなる事ができました。施すことと施される事に違和感がなくなり素直な感謝の気持ちがうまれました。

ずっと大嫌いだった自分の事が大好きになりました。自分をしっかり愛して幸せでいることが周りの皆を幸せにすることができちゃうことを知りました。

ストレスに満ちてしまっている現代社会を生きていらっしゃる方々に、毎日を楽しく過ごしたいとお考えの方に、足腰を強くし、元気で長生きしたい方に!本当の自分らしさを見つけるお手伝いをさせて頂けたら幸せです。

〇奥村麻里(おくむら・まり)
〇横浜西口、センター北、元町でヨガスタジオを4店舗とオーガニックカフェ経営。ヨガのインストラクターとして自社で活動している傍で、一般社団法人ヨガメディカル協会 理事
八洲学園大学講師
WSBジム、大橋ボクシングジム専属ヨガインストラクター
Jリーグ公式試合ハーフタイムでの顔ヨガイベント
フジテレビ月9ドラマヨガシーン監修と出演
NHK、日本テレビ、フジテレビSUPYOGA出演
NECパソコン内蔵SONY3D顔ヨガアプリの監修 など
日々ヨガをもっと多くの必要としている方々へお届けできるように異業種とのコラボレーションに邁進する日々です。ヨガをなさらない方々の層に向けて発信し、その快適さに気づきを持ってもらえたらと、やらないのは無力、小さくてもやる事は微力の精神で毎日コツコツみなさまにヨガを伝える日々です。

HP

Studio My Luggage (ヨガスタジオ):http://www.yogayoga.co.jp/
Premium Yoga Flat (ヨガスタジオ):http://www.yogayokohama.com/
Yoga Flat(ヨガスタジオ):http://flat.yogayoga.co.jp/
・元町・YOGA2016(ヨガスタジオ):http://motomachiyoga2016.com/
・きせきの食卓(CAFEDINING):http://www.kisekicafe.com/

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Instagramhttps://www.instagram.com/om.mari/


Location

インタビューをおこなったのは、横浜市にある元町・中華街駅から徒歩2分の「きせきの食卓」。
安心安全な素材にこだわったオーガニックのお料理と相性の良いヨガスタジオが同一施設内にて運営されています。ヨガスタジオで汗を流し、身体に良いお飲み物やお料理で充実した時間が過ごせる素敵な場所です。

きせきの食卓

写真:こだわり素材でからだにやさしいランチ

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【Information】大雨の影響による商品の配送について

2018/07/09

お客様各位

平素よりSTANDARD PACIFIC(スタンダード パシフィック)公式オンラインショップをご利用頂きありがとうございます。

この度は西日本を中心とした大雨により被災された皆様、ならびにそのご家族の皆様に心よりお見舞い申し上げます。

皆様の安全と被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

この度の災害により、現在一部地域でのお荷物の集荷や配達に遅れが発生しております。

また、交通障害などが発生している一部地域宛(兵庫県、岡山県、広島県、山口県)のお荷物の荷受けを一時的に中止させていただいております。


【配送状況についてヤマト運輸より確認する】

http://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/info/info_1807...


お客様にはご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご了承頂きますようお願い申し上げます。