STANDARD PACIFIC(スタンダード パシフィック)公式オンラインショップ

10,000円以上のお買い物で送料無料

【Special】「梅雨時期を快適に過ごそう」キャンペーン第3弾!デザイン拠点・米国西海岸ポートランドの魅力を紹介する書籍を抽選で1名様にプレゼント

2018/06/12

「梅雨時期を快適に過ごそう」キャンペーン第弾:ポートランド関連書籍抽選プレゼントキャンペーン

『STANDARD PACIFIC(スタンダード・パシフィック)』公式オンラインショップにて
「フィールドリュックサック」(「ジェットブラック」、「スモークグレー」各税込29,800円)を
2018年6月14日(木)~17日(日)までにご購入いただいたお客様の中から抽選で1名様に、
Standard Pacificのデザイン拠点である米国西海岸ポートランドの魅力をあますことなく
紹介する書籍『緑あふれる自由都市 ポートランドへ』をプレゼントいたします。

『緑あふれる自由都市 ポートランドへ』(百木 俊乃 著)が抽選で当たります

『緑あふれる自由都市 ポートランドへ』(百木 俊乃 著)が抽選で当たります

雨が続き外に出るのがおっくうになりがちな梅雨時期。
たまにはおうちでゆっくり本を広げてまだ行ったことのない街に思いをはせてみるのはいかがでしょうか。
全米住みたい街No.1としても選ばれ、日本でもそのライフスタイルやスピリットが、
近年注目を集め続けているポートランド。
「地産地消」の考え方が浸透した豊かなフードカルチャーや、クラフトビール、
サードウェーブコーヒーをはじめとする新たなドリンクカルチャーも特徴です。
そんな街で長年暮らしている著者による一冊は、ポートランドに行く予定がある方にもはもちろん、気になっていた方にもおすすめです。

※当選者様の発表は、賞品の発送をもって代えさせていただきます。

「フィールドリュックサック」各色は、下記ウェブサイトページよりご購入していただけます。
・ジェットブラック:https://standardpacificgoods.jp/bag/the-field-rucksack-black/
・スモークグレー:https://standardpacificgoods.jp/bag/the-field-rucksack-grey/

▶Q.梅雨時期でも快適に過ごせるそのワケは?


▶A.スタイリッシュなレインカバー付きです!
バックパックの素材は撥水加工ナイロン、上部は防水ジッパー仕様となっています。
さらに、雨の日には付属のレインカバーを装着すればより安心。
アウトドアでバックパックが汚れてしまうことが気になるシーンでも、スタイリッシュなカバーで思う存分アクティビティを楽しめます。

※長時間水に触れたり浸かったりするような使用方法は出来ません。

※経年変化により撥水機能が低下する可能性がございます。

【Special】多機能バッグパック「フィールドリュックサック」を、アウトドア好きのお父さんに。「父の日」期間限定ポストカードプレゼント

2018/06/07

もうすぐ父の日。

登山、キャンプなどアウトドア好きのお父さんにバックパックのプレゼントはいかがでしょうか。

『スタンダード・パシフィック』公式オンラインショップにてご購入の方全員に、

感謝の気持ちを伝えられるポストカードを1枚プレゼントいたします。


・対象商品名:フィールドリュックサック
・カラー:ジェットブラック、スモークグレー
・価格:29,800円(税込)
・キャンペーン期間:2018年6月7日(木)~2018年6月14日(木)の8日間
・特典:公式オンラインショップにてご購入の方全員に『Standard Pacific』のシグネチャー画像のポストカードをプレゼント

■「フィールドリュックサック」父の日キャンペーン対象ページ
・ジェットブラック:https://standardpacificgoods.jp/bag/the-field-rucksack-black/
・スモークグレー:https://standardpacificgoods.jp/bag/the-field-rucksack-grey/




【Special】「梅雨時期を快適に過ごそう」キャンペーン第2弾!HAPPY THURSDAY 正午12時~15時限定 3,000円OFFクーポン

2018/05/16


「梅雨時期を快適に過ごそう」キャンペーン第2弾を実施いたします。

レインカバー付きで梅雨時期にも大活躍間違いなしの「フィールドリュックサック」

◆「梅雨時期を快適に過ごそう」キャンペーン第2弾:HAPPY THURSDAY!◆

木曜日正午12-15時限定クーポンコードで、「フィールドリュックサック」が3,000OFF!

『STANDARD PACIFIC(スタンダード・パシフィック)』公式オンラインショップにて
「フィールドリュックサック」(「ジェットブラック」、「スモークグレー」各税込29,800円)
を2018年5月1724日、31日の木曜日正午12:00~15:00の3時間限定クーポンコードご利用で

3,000円OFFにてご購入いただけます。


■キャンペーン日時:2018年5月17日(木)、24日(木)、31日(木)の正午12:00~15:00
■対象商品:フィールドリュックサック(ジェットブラック、スモークグレー)
■木曜日3時間限定クーポンコード:HappyThursday
商品をカートに入れていただき、カート画面左下のキャンペーンコード欄に上記のクーポンコードを入力し、
適用を押してください。
※おひとり様何点でもご購入いただけます。
※クーポンコードは『Standard Pacific』公式オンラインショップのみで有効となります。

「フィールドリュックサック」各色は、下記ウェブサイトページよりご購入していただけます。
・ジェットブラック:https://standardpacificgoods.jp/bag/the-field-rucksack-black/
・スモークグレー:https://standardpacificgoods.jp/bag/the-field-rucksack-grey/


▶Q.フィールドリュックサックで梅雨時期でも快適に過ごせるそのワケは?


A.スタイリッシュなレインカバー付きです!
バックパックの素材は撥水加工ナイロン、上部は防水ジッパー仕様となっています。
さらに、雨の日には付属のレインカバーを装着すればより安心。
アウトドアでバックパックが汚れてしまうことが気になるシーンでも、スタイリッシュなカバーで思う存分アクティビティを楽しめます。

※長時間水に触れたり浸かったりするような使用方法は出来ません。
※経年変化により撥水機能が低下する可能性がございます。


【Special】「梅雨時期を快適に過ごそう」キャンペーン第1弾!抽選で5名様に「フィールドキーフック」プレゼント

2018/05/11

「梅雨時期を快適に過ごそう」キャンペーン第1弾:「フィールドキーフック」抽選プレゼントキャンペーン


『STANDARD PACIFIC(スタンダード・パシフィック)』公式オンラインショップに

「フィールドリュックサック」(「ジェットブラック」、「スモークグレー」各税込29,800円)を
2018年5月11日(金)~13日(日)までにご購入いただいたお客様の中から抽選で5名様に、
「フィールドキーフック」(6,150 円相当、カラー:ブラック)をプレゼントいたします。
※「フィールドキーフック」当選者様の発表は、賞品の発送をもって代えさせていただきます。

「フィールドリュックサック」各色は、下記ウェブサイトページよりご購入していただけます。
・ジェットブラック:https://standardpacificgoods.jp/bag/the-field-rucksack-black/
・スモークグレー:https://standardpacificgoods.jp/bag/the-field-rucksack-grey




▶Q.フィールドリュックサックで梅雨時期でも快適に過ごせるそのワケは?


A.スタイリッシュなレインカバー付きです!
バックパックの素材は撥水加工ナイロン、上部は防水ジッパー仕様となっています。
さらに、雨の日には付属のレインカバーを装着すればより安心。
アウトドアでバックパックが汚れてしまうことが気になるシーンでも、スタイリッシュなカバーで思う存分アクティビティを楽しめます。

※長時間水に触れたり浸かったりするような使用方法は出来ません。
※経年変化により撥水機能が低下する可能性がございます。


【NEWS】東急ハンズ渋谷店で「フィールドリュックサック」販売スタート

2018/05/01


輸入販売事業を展開するハッブル株式会社(東京都中央区)が日本総代理店を務める
米国オレゴン州ポートランド発のバッグブランド『Standard Pacific(スタンダード・パシフィック)』は、
2018年4月26日、 東急ハンズ渋谷店にて「フィールドリュックサック」の販売を開始いたしました。

■出品情報
・商品名:フィールドリュックサック
・カラー:ジェットブラック、スモークグレー
・価格:29,800円(税込)
・販売場所:東急ハンズ渋谷店2Aエリア「Makuake STORE@東急ハンズ渋谷店」内
※店舗様での在庫数には限りがございます、万が一品切れの場合はご容赦くださいませ。

「Makuake STORE@東急ハンズ渋谷店」について
日本最大級のクラウドファンディングサイト「Makuake」の人気プロダクトを常設で展示・販売。
「Makuake」でクラウドファンディングプロジェクトを実施中または終了し商品化した、
ファッション小物、便利グッズなど多岐に渡る製品が並びます。

「フィールドリュックサック」は「Makuake」にて2017年10月~12月にクラウドファンディングプロジェクトを実施。
200名を超えるサポーターの方にご支援いただき目標の1054%を達成、金額にして420万円以上の調達という大きな反響をいただきました。


「実際に商品を見てみたい」とのお声も多い中、実店舗で見ていただけるようになりました。

お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りいただければと思います。
Standard Pacificを引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

【People】HIROSHI WATANABEさんとのコラボレーション

2018/03/16

劇場アニメ「交響詩篇エウレカセブン・ハイエボリューション」の挿入曲や、
米国デトロイト・テクノ伝説のレーベル《TRANSMAT》より4月16日に
NEW EP "Threshold of Eternity" 発売。


発売前から話題となる「The Leonids Strings」のアナログ化決定の記憶も新しい
音楽プロデューサーでありDJであるHIROSHI WATANABEさんが、
Standard Pacificのフィールドリュックサックを愛用してくださっています。

この度、コラボ動画が完成しました。

WALL&WALLでのイベントの様子を"Delight Storm"の曲と一緒にお楽しみください!



HIROSHI WATANABE

オフィシャルウェブサイト:http://www.hiroshiwatana.be/

Twitterhttps://twitter.com/hw_aka_kaito

Facebookhttps://www.facebook.com/hiroshiwatanabemusic

Profile

1971年東京生まれ、
コントラバスを長島義男に師事、東京音楽大学付属高校コントラバス科卒業後90年に渡米、
ボストンのバークリー音楽学院にてMUSIC SYNTHESIS(シンセサイザー)を専攻。
ニューヨークのダンスミュージックレーベルより作品を多数リリースし、
996月から本格的に日本に拠点を戻して以降は GACKT、松田聖子、パフィー、篠原ともえ、浜崎あゆみ、
Sing Like Talking、星野晃代、CANONPENICILLIN、工藤静香、小松未歩、meg
曽我部恵一、JAFROSAX、等々数々の日本人アーティストのリミックスを手掛け、
90年代後期当時アーケードゲーム市場爆発的にヒットしたKONAMIBeatmaniaシリーズへ数多くの楽曲提供、
CM音楽、TVドラマ、映画、ファッションショー、そして
2002年夏には現在日本を代表する舞踏家”HIRO TATEGATA”とのコラボレーション作品となる
TRYOUT汚れなき痴人』では様々な音楽手法を取り入れたサウンドトラックを制作し見事な賞賛を得た。
舞台音楽家としてのキャリアはその後も2003年公演の岸谷五朗プロデュース作品『POEMIX』を初めとし、
第三舞台を立ち上げた鴻上尚史プロデュースによる多くの舞台を以後、現在に至るまで手掛けている。
99年帰国後からは本格的に写真家としても活動を始めて、東京を初めギリシャ、モスクワにて個展を開き
TINY BALANCE』と題したテーマを打ち出し作品作りに励んでいる。
2000年にはグラフィックデザイナーの北原剛彦とプロダクション「norm」を立ち上げ、
2人のコラボレーションによる名義“TREAD”をスタート。
2001年の夏より現在に至るまでに5枚のアルバムをリリース。
2001年の夏からはドイツ、ケルンにあるレーベル”KOMPAKT”より
Hiroshi Watanabeサウンドの集大成とも言えるメインプロジェクトとなる
KAITO名義にて 『BEAUTIFUL DAY』 『EVERLASTING』 『AWAKENING』 を立続けに発表し、
2002年秋にはアルバム 『SPECIAL LIFE』をリリース。現在に至るまでにKAITO名義ではトータル3枚のアルバムと
6枚のシングルそしてKAITO名義でのDJ MIX CDをリリースしヨーロッパへと活動の場を本格的に広げ、
バルセロナ”SONAR Music Fesfival” ドイツのケルン”POPKOM”、ベルリン、スイス”VISION FESTIVAL”
アムステルダムで行われた5 Days Off Festival、ベルリンのKompakt Night
そしてバルセロナのMonegrosDesert Fes等のビックイベントに出演しLIVE演奏を披露。
世界屈指のパーティーアニマル達を熱狂の渦に巻き込んだ 。
2004年以降はギリシャKLIK RECORDSからは本名名義で活動をスタートしアルバム『GENESIS』を2005年に発表以後、
ギリシャツアーを毎年行い現地ギリシャは元より日本国内においても大反響を得る。
その他も大ヒットアニメ『交響詩篇エウレカセブン』へは挿入曲として『Get it by your hand』を提供。
2008年には曽我部恵一氏をヴォーカリストに向えた意欲作『LIFE,LOVE』をリリースする。
そしてKaitoプロジェクトは更なる進化を遂げ、2009年秋に3rdAlbumとなる『TRUST』『Trust less2010年にリリース。
2011年春、HIROSHI WATANABE名義での2nd AlbumSync Positive』をKLIK RECORDSより再びリリース。
最新作は20125月にリリースされたHiroshi Watanabe名義による珠玉のDJミックス『Contact To The Spirits 2』リリース。




【Event】3月11日(日)、「稲妻フェスティバル2018 Spring」に参加します!

2018/03/08

アメリカ西海岸ポートランド発ブランド『スタンダード・パシフィック』は、
株式会社枻出版社主催、2018年3月11日(日)に東京・お台場にて開催の国内最大級の
アメカジ系ショッピングイベント「稲妻フェスティバル2018 Spring」に参加します。


■イベントURL:
http://www.inazumafestival.com/

■『スタンダード・パシフィック』公式サイト:

https://standardpacificgoods.jp/




【「稲妻フェスティバル2018 Spring」概要

「稲妻フェスティバル」は、アメリカンカルチャー誌『Lightning(ライトニング)』や、
ハーレー専門誌『CLUB HARLEY(クラブハーレー)』などでおなじみのブランド&ショップが多数出店する巨大ショッピングイベントです。
今年で14年目を迎えるこのイベントには、約2万8千人の入場者数が見込まれます。

・日時:2018年3月11日(日) 9:30~16:30
・場所:お台場特設会場(江東区青海1【N,O,P地区】:船の科学館駅前)
・主催:稲妻フェスティバル実行委員会(株式会社枻出版社内)
・入場料:一般前売り入場券500円/当日入場券1000円 ※保護者同伴の小学生以下無料
・公式サイト:http://www.inazumafestival.com/

『Standard Pacific(スタンダード・パシフィック)』出店のロケーションは、
アパレルやレザーアイテムはもちろん、アメリカン雑貨やインテリアなど、
ライフスタイルを彩る個性豊かなブランドが軒を連ねる会場内「マーケットストリート」。
ブース名は「ハッブル株式会社」となります。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。





【PRESS】『MONOQLO(モノクロ)』4月号に掲載されました

2018/02/19



Standard Pacificのフィールドリュックサックが、2018年2月19日発売の
『MONOQLO(モノクロ)』(晋遊社)2018年4月号「仕事道具の新定番」特集に掲載されました。

「アウトドアでのハードな使用にも耐えうる多機能と、スーツに合わせても違和感のないデザインを備えた
「フィールドリュックサック」の対応シーンの多さにも目を見張るものがある。」(掲載記事より抜粋)

フィールドリュックサック全2色、好評販売中です。


<媒体情報>
MONOQLO(モノクロ)2018年4月号
発売日: 2018年2月19日(月刊誌)
定価:680円
雑誌コード: 08771-02


【NEWS】Makuake(マクアケ)での「フィールドリュックサック」プロジェクト終了、目標金額1000%以上達成

2017/12/25

輸入販売事業を展開するハッブル株式会社(東京都中央区)は、米国オレゴン州ポートランドを
デザイン拠点とするバッグブランド『Standard Pacific(スタンダード・パシフィック)』との日本総代理店契約を締結いたしました。

ブランドの日本ローンチを記念し、日本最大級のクラウドファンディングサイトMakuake(マクアケ)にて
開催した「フィールドリュックサック」先行予約プロジェクトは、200名を超えるサポーターの方にご支援いただき
目標1000%以上、金額にして400万円以上を達成。
12月25日(月)18:00をもちまして、プロジェクトはご支援を締め切らせていただきました。

ご支援いただきましたサポーターの皆様、本当にありがとうございました。
『Standard Pacific』を引き続きよろしくお願いいたします。